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昨日の続きです。
「下を向いて発見」するマンホールは、その都市都市で、代表するもの・自慢するもの全てが凝縮された
素敵な存在ではないでしょうか。
今日ご紹介するのは、 ↓ 春といえば やはり此処でしょう。
マンホールの絵と言葉でもうお分かりですよね?
続きはまた 明日。
「下を向いて発見」するマンホールは、その都市都市で、代表するもの・自慢するもの全てが凝縮された
素敵な存在ではないでしょうか。
今日ご紹介するのは、 ↓ 春といえば やはり此処でしょう。
マンホールの絵と言葉でもうお分かりですよね?
続きはまた 明日。
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ぶらぶら~っと外を歩いていると、変わる景色も楽しいのですが、
ちょっと下を向いて歩いてみても、その街を的確に表現したものに出会えるのってご存知でしたか?
今日は ↓ こちらの写真。
山梨市のフルーツ公園にあるマンホールの写真ですが、いかがですか?
端的にその場所とその街が表現されているでしょ。。
「下を向いて歩く」のも新たな発見があるかもしれませんよ。。
ちょっと下を向いて歩いてみても、その街を的確に表現したものに出会えるのってご存知でしたか?
今日は ↓ こちらの写真。
山梨市のフルーツ公園にあるマンホールの写真ですが、いかがですか?
端的にその場所とその街が表現されているでしょ。。
「下を向いて歩く」のも新たな発見があるかもしれませんよ。。
連日、写真を載せ続けていると、
文章だけでは 妙に物足りなさを感じてしまうのは、久しぶりにブログを再開し始め、体裁を取り繕うとしている私の妄想に過ぎないのでしょうか。。
今日は、今まで載せていなかった写真から
「自然のなせる技」にいたく感心してしまったモノをご紹介したいと思います。
まず1枚目。
この写真は、「海」の近くではなく、高い山の上からの1枚です。
不思議でしょ。鴨川や八景島でも見かけるあのポーズ。
去年登った北アルプスの燕岳での1枚です。
さて、今度は、場所が変わり・・・・・。
エジプトではありません。
こちら、台湾の野柳地質公園の中での1枚です。
自然の力だけで このような風袋となるのですから、不思議です。。(というか、観る私たちの感受性が豊かだと思う方がうれしくもありますが。。。。。)
4月に入り、屋外散策に適した陽気になってきましたから、
いかがですか。あなたも「偶然見つけた自然の中の造作物」探しに出かけてみませんか。。。
文章だけでは 妙に物足りなさを感じてしまうのは、久しぶりにブログを再開し始め、体裁を取り繕うとしている私の妄想に過ぎないのでしょうか。。
今日は、今まで載せていなかった写真から
「自然のなせる技」にいたく感心してしまったモノをご紹介したいと思います。
まず1枚目。
この写真は、「海」の近くではなく、高い山の上からの1枚です。
不思議でしょ。鴨川や八景島でも見かけるあのポーズ。
去年登った北アルプスの燕岳での1枚です。
さて、今度は、場所が変わり・・・・・。
エジプトではありません。
こちら、台湾の野柳地質公園の中での1枚です。
自然の力だけで このような風袋となるのですから、不思議です。。(というか、観る私たちの感受性が豊かだと思う方がうれしくもありますが。。。。。)
4月に入り、屋外散策に適した陽気になってきましたから、
いかがですか。あなたも「偶然見つけた自然の中の造作物」探しに出かけてみませんか。。。
さて、今日も「桜」で話は続きます。
真原から、ゆっくり歩いて20~30分。(車でなら4~5分ですか。)
既に満開からのピークは過ぎつつはありますが、やはり見ごたえのあるのは、この実相寺の神代桜。
この創玄さ、幾年月、何世紀も超えてここにあることすら感動してしまいます。
多分にそのような思いで、皆に幾年月も見続けられているわけです。
で、こちらのお寺には、手入れの生き届いたお庭に、「戒め」のお言葉が所々に立てられておりますが、
是非、どこぞのお国の総書記の御方にもお読みいただきたい一句じゃないですか。
(写真では、雪ではなく、桜の花びらになっていますが。。。)
真原から、ゆっくり歩いて20~30分。(車でなら4~5分ですか。)
既に満開からのピークは過ぎつつはありますが、やはり見ごたえのあるのは、この実相寺の神代桜。
この創玄さ、幾年月、何世紀も超えてここにあることすら感動してしまいます。
多分にそのような思いで、皆に幾年月も見続けられているわけです。
で、こちらのお寺には、手入れの生き届いたお庭に、「戒め」のお言葉が所々に立てられておりますが、
是非、どこぞのお国の総書記の御方にもお読みいただきたい一句じゃないですか。
(写真では、雪ではなく、桜の花びらになっていますが。。。)
久しぶりのブログです。
1か月ちょっとの時間が空きましたが、ちょっとした充電期間だっと、お許しいただければと思います。
さて、一発目は 彩り鮮やかな写真から始めたいと思いますが、
最近、とあるところでのミーティングで、「中世以前の日本には胸を張れる絵画も無く、諸外国からおとづれる方々に対してさみしい思いをする云々・・・。」という言葉を受けて以来、反骨精神にあふれるというか、アウトローの私にとっては、その聞き捨てならない言葉が、頭の中でリフレインしており、「こんなきれいな言葉が私たちの中に脈打っているんじゃないか。」という思いからのブログになったわけです。
まず、去年もアップしましたが、田園風景に連なる桜並木が大変美しい、北杜市武川の真原(さねはら)より・・・。
覆いかぶさるような並木です。
昨日の刻々と変わる荒れ狂うような天気の中で、良いタイミングで撮れた1枚です。
今回のブログのタイトルですが、
文頭にも書いた時代以前の日本にも、既に雅な文化が出来上がっており、小野小町の読んだ一句でもある、「花の色うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」が今の私たちにも、まんま伝わり残っているじゃないですかね、誇れるひとつだと思っている私です。
ちなみにこの「花の色」は、サクラを示す言葉であり、「世にふる」は、桜の散った後の雨季や時代の流れをかけた言葉でもあり、感受性豊かな日本らしい素晴らしい表現じゃないですかね。。
(もっと詳しい内容は、是非ご自身でお調べください。きっと心に残る一句になるはずです。)
胸を張ってデンとしたいじゃないですかね、日本人として。。。
1か月ちょっとの時間が空きましたが、ちょっとした充電期間だっと、お許しいただければと思います。
さて、一発目は 彩り鮮やかな写真から始めたいと思いますが、
最近、とあるところでのミーティングで、「中世以前の日本には胸を張れる絵画も無く、諸外国からおとづれる方々に対してさみしい思いをする云々・・・。」という言葉を受けて以来、反骨精神にあふれるというか、アウトローの私にとっては、その聞き捨てならない言葉が、頭の中でリフレインしており、「こんなきれいな言葉が私たちの中に脈打っているんじゃないか。」という思いからのブログになったわけです。
まず、去年もアップしましたが、田園風景に連なる桜並木が大変美しい、北杜市武川の真原(さねはら)より・・・。
覆いかぶさるような並木です。
昨日の刻々と変わる荒れ狂うような天気の中で、良いタイミングで撮れた1枚です。
今回のブログのタイトルですが、
文頭にも書いた時代以前の日本にも、既に雅な文化が出来上がっており、小野小町の読んだ一句でもある、「花の色うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」が今の私たちにも、まんま伝わり残っているじゃないですかね、誇れるひとつだと思っている私です。
ちなみにこの「花の色」は、サクラを示す言葉であり、「世にふる」は、桜の散った後の雨季や時代の流れをかけた言葉でもあり、感受性豊かな日本らしい素晴らしい表現じゃないですかね。。
(もっと詳しい内容は、是非ご自身でお調べください。きっと心に残る一句になるはずです。)
胸を張ってデンとしたいじゃないですかね、日本人として。。。
久しぶりのブログになります。
3月に入り、暖かい日が続いています。
どうも最近鼻がムズムズしますし、なんか外に出ると目がショボショボしてむずがゆいような気がします。
道行く人を廻り見れば、マスクをしている人が増えてますし、「花粉」が増えているのが、こんな光景を観ているだけでもわかります。
いまだ「花粉症」になっていないので、正直どの症状が対象になるのか自覚が全くなく、その苦しさがよく解っていませんが、やはり、徐々に体内に花粉アレルゲンは蓄積され、満タン状態になりつつあるのかな。
しばらく様子見の日々ですかね。。
3月に入り、暖かい日が続いています。
どうも最近鼻がムズムズしますし、なんか外に出ると目がショボショボしてむずがゆいような気がします。
道行く人を廻り見れば、マスクをしている人が増えてますし、「花粉」が増えているのが、こんな光景を観ているだけでもわかります。
いまだ「花粉症」になっていないので、正直どの症状が対象になるのか自覚が全くなく、その苦しさがよく解っていませんが、やはり、徐々に体内に花粉アレルゲンは蓄積され、満タン状態になりつつあるのかな。
しばらく様子見の日々ですかね。。
早いモノで、あと2日で3月。
この3月というのは頭の痛い時期で、きりきりと胃を痛める事項がチラホラと。。。
特にこれ。
以前にも紹介した本ですけど、
この本の内容だけをクリアするのが「長期優良住宅」じゃありません。
それぞれの地域で、グループで独自のルールというスパイスを絡め、これ以上の住宅を条件に付けている訳で、その自分たちがつけた縛りで、葛藤を感じるのが、この3月の初旬まで。
意地を張るのも相当堪えるものですよ。
この3月というのは頭の痛い時期で、きりきりと胃を痛める事項がチラホラと。。。
特にこれ。
以前にも紹介した本ですけど、
この本の内容だけをクリアするのが「長期優良住宅」じゃありません。
それぞれの地域で、グループで独自のルールというスパイスを絡め、これ以上の住宅を条件に付けている訳で、その自分たちがつけた縛りで、葛藤を感じるのが、この3月の初旬まで。
意地を張るのも相当堪えるものですよ。